明日は何の日

「明日は何の日」は、1年365日の記念日を紹介する記念日のカレンダーです。

各種の業界団体で、需要の促進を目的に制定されたものや、昔からの言い伝えを取り入れられたもの、月日の語呂合わせから考えられたものなど様々です。

明日の記念日をチェックして、朝礼や社内・社外のコミュニケーションにお役立てください。

11月5日は何の日?

  • 11月5日縁結びの日です。

    1105_1縁結びの日

    「11」と「5」を「いい(11)ご(5)縁」と読む語呂合わせから、縁結び観光協会が「縁結びの日」として制定しています。

  • 11月5日世界津波の日です。

    1105_2世界津波の日

    日本をはじめとした世界142か国が共同で提案した「世界津波の日」が、2015年12月の国連総会本会議にて採択されました。
    日付の11月5日は、1854年の安政南海地震の発災日で、和歌山県広村(現・広川町)が大津波に襲われた際、村人の一人が、収穫したばかりの稲わらに火をつけることで村民を高台に導き、多くの命を救ったという「稲むらの火」の逸話が由来しています。
    なお、日本では2011年3月の東日本大震災を受け、同年6月より「津波防災の日」が制定されていました。

  • 11月5日いい男の日です。

    1105_3いい男の日

    11月5日を「いい男」と読む語呂合わせから、いきいきと素敵に生きる男性を応援する日として株式会社資生堂により制定されました。

  • 11月5日雑誌広告の日です。

    1105_4雑誌広告の日

    雑誌広告の信頼を高め、消費者を保護することを目的とし、日本雑誌広告協会が1970年に制定しました。読書週間や教育・文化習慣のある時期としてこの日が選ばれました。

  • 11月5日おいしいあなごの日です。

    おいしいあなごの日

    より多くの人にあなごの美味しさを知ってもらい、あなごの食文化を伝えていくことを目的とし、大阪府堺市のあなごの専門店「松井泉」(まついいずみ)が制定しました。古くから堺ではあなご漁が盛んで、あなごを加工する技術を持った「堺もん」と呼ばれるあなご屋が軒を並べるほどにぎわい、堺名物のひとつとされてきました。日付は一年で最も脂がのっておいしい時季であることと、11と5を「「おい(1)しい(1)あな(0)ご(5)」と読む語呂合わせからきています。

以下のSNSページでも
明日は何の日の更新情報を発信しています

人気の記事ランキング

まだデータがありません。

月別アーカイブ

明日は何の日 ご利用ガイド アスクルの取扱事務用品 運営会社情報